ゆるコンピュータ科学ラジオで『データ視覚化の人類史』が語られとる(´_ゝ`)
読んだことある本が取り上げられるのは嬉しいね。
このブログでちょうど2年くらい前に触れてるから、読んだのはその少し前なので内容はだいぶ忘れてしまっているが(´_ゝ`)
とはいえ非常に面白かったことは覚えてる。
基本的に、本も映画も俺にとってはエンターテインメントなので、読み終わったり観終わったら片っ端から忘れてく。
忘れていると、読み直したり視直したりしたときに面白さを再度味わえるのでお得(´_ゝ`)
読んだり視たりしたものをこのブログで書いてはいるが、ほぼ内容には触れていないことがほとんど。
ネタバレしたくないってのもあるけど、内容を書いておくとその部分だけ拾って、再度読んだり視たりするモチベーションが削がれちゃうからね。
まあ滅多に再読することはないんだが。
いつか読み直そうと思ってる本は何冊かあるけど。
あと、読んだか読んでないか自体を忘れている場合もあるので、それに備えて読み終わったらメモ的な意味でブログを書くっていう側面もある。
本も映画も、量をこなすと印象の薄いものはどんどん忘れてっちゃうのよね(´_ゝ`)