『ムーラン・ルージュ』を視た(´_ゝ`)
2001年の映画。
『トレインスポッティング』以来ユアン・マクレガーのファンなので、この作品自体は知っていたが、恋愛モノが苦手なので今まで視たことなかった。
相変わらず今も恋愛モノは好きなジャンルではないけど、まあ視れなくはないかな。
んで俺が恋愛モノ苦手ってことを差し引いても、この作品はいい映画だった。
キャストがスゴイというのもあるけど、たぶん使用楽曲が心にぶっ刺さりまくってたのが最大の理由。
名曲に次ぐ名曲。
70~80年代の洋楽好きならたまらん選曲やね。
時代背景無視してマドンナやニルヴァーナを歌うのはほんと面白い。
曲とユアン・マクレガーとジョン・レグイザモ以外のところには全然意識が向かなかったので、ヒロインがニコール・キッドマンなの全然気付かんかった(´_ゝ`)
『アクアマン』のシリーズ観てたのに。
まあ美人さんだとは思ってはいたけど。