どりゅほ

最近視たけどこのブログで取り上げなかった映画の一口コメント(´_ゝ`)

◆『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー
少し前のマーヴェル作品っぽい。
いや、コレ自体が2008年だから、当時のアクションファンタジーってだいたいこんなんだったか。
この時代に戻った方がいいんじゃない?

◆『コンフィデンスマンJP 英雄編』
邦画はこういうのでいいと思う。
演技力とかよりも脚本と演出で勝負した方がいい(´_ゝ`)

◆『イヌとイタリア人、お断り!』
クレイアニメ
視る人を選ぶ作品かな。
俺はこれ系は割と好き。
大変な時代を、クレイアニメにすることであえて和らげてはいるけど、やっぱり大変な時代だったんだなぁ(´_ゝ`)

◆『モンスター 変身する美女』
ザ・B級って感じ。
ストーリー展開に無理があるけど、世界観は割と好き。
1990年代の日本の漫画に、こういう系の作品多かったような。
「変身する美女」って副題つけるだけあって、女性がめちゃくちゃ美人。

◆『ディス/コネクト
オムニバスっぽい感じに3つくらいの視点の話が進んでいくけど、別に複雑に絡み合ったりしてるわけではない。
「なにが言いたいねん」って思いのまま。
脚本にもうひとひねり欲しかったなぁ。

◆『ブラッディ・ホワイト 白の襲撃者たち』
「美しきナースが仕掛ける容赦なき怒涛の襲撃! 」って作品説明してるから、エロナースが全編出てくるのかと思いきやそうでもない。
ホラーやサスペンスっぽい感じかと思いきやファンタジー
なんかずっと中途半端。
エロナースに主人公たちを襲わせるパニックホラーにしてりゃ評価もっと高かったんじゃない?

◆『すずめの戸締り』
ゆる言語学ラジオで語ってたので視てみたが、とくに感想無しかな。
アニメはもう感情移入できないや(´_ゝ`)


最近はまた古い映画が視たくなってきてる。
定期的に訪れる旧作ブーム。
やっぱり青春を過ごしたからか、90年代テイストが俺にとっては心地いいのよね(´_ゝ`)