AI関連の話題はずっと尽きないが、バイブコーディングやらプルラリティやら、言葉だけが先行していくのはテック関連ではよくあることよね(´_ゝ`)
アジャイルだのエクストリーム・プログラミングだのリッチクライアントだの色々あったが、生き残ったり生き残らなかったりするのもそれぞれあった。
いま現在だと、言われている事にそれなりの説得力があるが、未来からみるとどうなんだろうね。
XMLベースのプロトコルであるSOAPとかもめっさ流行った。
RESTの登場で駆逐されたけど。
レガシーシステムで生き残ってるのはCOBOLとかと同じなので異論は認めない(´_ゝ`)
もしかしたら、今のAIの喧騒そのものが、未来からみたら「なんだったんだアレ」になる可能性もある。
少なくともビジネス面でやたらと期待を煽っている連中には要注意やね(´_ゝ`)
AIでなんでも出来るってのは一面正しいけど、使う側の力量に大きく依存しているのも正しいわけで。
あと5年くらいすると、現状の流行りになんらかの答えが出て、また別の流行が現れてくるんだろうなぁ(´_ゝ`)