『ストレンジ・ウェイ・オブ・ライフ』を視た(´_ゝ`)
たった30分の西部劇。
イーサン・ホーク主演なのになんでこんな短編にしたんだろう。
そしてホモ。
何故にホモ?
まあでも当時としては有り得たのかな。
「息子はいるが男ともヤるぜ」みたいなのは。
日本も衆道はあったわけだし。
西部劇は好きだが、正直この映画が面白いのかどうかは分からん。
ホモ要素がなければ成り立たないのは分かるので、近年のお目覚め界隈作品とは違うとは思う。
その点は評価したいが、少なくとも俺の好みではないかな。
2人の登場人物が男女となると、ごくごく一般的でありふれた話になりそうなのが不思議。
意外と深堀できるテーマなのかしら。
教えてBL有識者!