Lex Fridmanのポッドキャストにデイヴィッド・ハイネマイヤー・ハンソンが登場。
6時間以上あるのでまだ全部視れてないけど(´_ゝ`)
DHHが年下だと知って驚愕やわ。
昨日のブログで、20年前くらいの技術書が諸々出てきた話を描いたけど、そのころにはRuby on Railsを作っていたとは…
25歳で世界中で使われるフレームワーク作っちゃうとか、もう天才すぎて失禁ですわ(´_ゝ`)
それいったら22~3歳でLinuxカーネル作っちゃったリーナス・トーバルズとか、GAFAMの創設者の人たちとかもいるわけだけど。
ウェブ・ブラウザを開発したマーク・アンドリーセンもそうか。
21とかで作って23歳で株式公開。
なろう系小説かな?(´_ゝ`)
英語をある程度分かるようになって良かったのは、彼ら天才の言葉を直接聞ける事やね。
字幕もいいんだけど、生声だからこその深さがある気がする。気がするだけ。
それにしても英語字幕の自動生成の精度、ほんま各段に上がってるよね。
ちゃんとCRUDが大文字になってたりするし。
日本語字幕もやがて追随していくとは思うけど(´_ゝ`)