『CircleCI実践入門』という本を流し読みしてたのだが、技術評論社の本にしては妙な誤字が多いな(´_ゝ`)
「マージされたときccccccだけ実行される」とか「証明書の作成の作成方法についても解説っっっっっっっl;します」とか。
パッと見だけで変なのがわかる。
さーっと読んでるだけの俺でも気付いたのに、編集者は気付かなかったのか??
技術評論社の本は、わりと内容的にも素晴らしいものが多いし、誤字脱字も少ないイメージだったんだけどな(´_ゝ`)
他の「これ、編集者は内容分かってないだろ」って思う技術本・学術本が多い中、技術評論社はかなり堅実だと思う。
なのでこういうヘンテコなのは珍しいというかレアというか。
それにしても、昔から「ソフトウェア技術者に必要なスキルセット」的な文脈でよく挙げられるCircleCI。
AIが台頭してきている今、逆にさらに必要になってきてるね。
とくにAI開発の内製化とかで重要になってくる。
新しいデータを学習していくならMLOpsとかも必要だし。
コンテナオーケストレーションなんかも含めて、意外にも獲得したスキルってAI時代でも通用していきそうなのな(´_ゝ`)
今後は分からんけど。