今年のノーベル物理学賞は量子コンピューター関連か。
やっぱり流行りに乗るなぁ。
去年はAI関連だったし。
AIと量子コンピュータは今後も受賞していきそうだね。
そうなるとデイヴィッド・ドイッチュ博士はかなりの有力候補となるんじゃなかろうか。
まあ選考過程とか理由とか不透明なところ多いし、今後どうなるか分からんけど。
というか個人でなにか大きな成果を伴う研究ってのが不可能だからなぁ。
だいたいが共同受賞やし。
チームで研究しないと無理だからね(´_ゝ`)
さてさて、ノーベル経済学賞は今年もベイツ・クラークメダルの受賞者が受賞することになるのだろうか。
そうなると昨今の趨勢から、女性が受賞しやすい傾向にある気がする。
スーザン・エイシー
エイミー・フィンケルスタイン
エミ・ナカムラ
辺りが有力か。
エミ・ナカムラ教授が受賞したら、「初の日本人がーー!!」って大騒ぎしそう。
彼女は日本人じゃなくて日系人(カナダ人)なんだけどね(´_ゝ`)