2025年に観た映画で一番面白かったのは『F1/エフワン』かな。
もちろんほかにも面白いのはたくさんあったけど。
とくに好みだったのは『ワン・バトル・アフター・アナザー』。
でも一般的ではないと思う。
負け犬オッサンのストーリーはやっぱり一般受けしないだろ。
たぶん。
邦画はあまり劇場に観に行かないんだけど、『8番出口』は観に行っちゃった。
どういう風に映像化してるのか気になってしまって。
これは意外なことに面白かった。
ゲームの登場人物である「おじさん」役の人もすごかったし、二宮さんを配役したのも大正解だったんじゃないかな。
もとのゲームを知らない人の感想も聞いてみたい(´_ゝ`)
アニメは『鬼滅』も『チェンソーマン』も悪くはなかったけど、個人的な一番は『JUNK WORLD』。
やっぱオッサンなので、少年漫画というものそのものがだんだんと肌に合わなくなってきてる。
ただ、上記のジャンプ系2作品は間違いなく劇場で観るべき映画だったね。
映像の素晴らしさだけでも入場料払う価値あり。
ところで『JUNK WORLD』のシリーズは三部作だけど、スタッフが全員逃げたって噂聞いたんだが…ちゃんと続編作られるのか??
でもって今年の一番の楽しみは『プロジェクト・ヘイル・メアリー』やね。
絶対に観に行くぞ(´_ゝ`)