『マチェーテ・キルズ』を視た(´_ゝ`)
ずっと視たかった作品。
もうね、キャストがすごい。
主演のダニー・トレホはともかくとして、ミシェル・ロドリゲス、レディー・ガガ、チャーリー・シーン、メル・ギブソンという錚々たる面々。
お騒がせ女、アンバー・ハードも出てる。
そして最後にイーロン・マスクも本人役で出てる。
13年経った今、もはやこれだけのキャストをそろえることは不可能だろう。
ダニー・トレホじたい、80歳超えちゃってるし。
というかこれ撮ったころ、すでに60代半ばなのかよという驚きが。
あとかなりの前科持ちなのに映画出れてるのは時代的なものもあったと思うが、ロバート・ロドリゲスのいとこだったというのが大きいだろうね(´_ゝ`)
日本だとアウトだけど、米国あたりでも最近はコンプラ的な観点からか前科持ちとか犯罪者とかあまり使われなくなってきてる気がする。
いま調べたけど、ミシェル・ロドリゲスも逮捕歴あり。
でもこっちはロバート・ロドリゲスとは血縁関係じゃないっぽい。
ちなみに前作『マチェーテ』は視てない(´_ゝ`)