あんだすん

モンスター上司』と『モンスター上司2』を視た(´_ゝ`)

Amazonプライムで見放題終了間近だったので立て続けに。

いやー、面白いわ。
いつか視ようと思ってたけど、『1』は2011年の作品なのね。

脇役のキャストがとにかく豪華。

ジェニファー・アニストン
コリン・ファレル
ケビン・スペイシー
ドナルド・サザーランド
ジェイミー・フォックス

『2』もクリス・パインクリストフ・ヴァルツが加わってとにかくスゴイ。

キャスト的に、もう続編はないだろうな(´_ゝ`)

それにしてもジェニファー・アニストンはなんか『フレンズ』の以降はエロい役どころ多いよね。

いろんな作品でエロいので、本人的にも好きなのかもしれん。

しかしなんで日本って、コメディ映画はビデオスルーが多いんだろ。
劇場公開は興行的に成功しにくいのかな(´_ゝ`)

まあ、アクションやSFの方が客は呼べるだろうけど。

はじめたりはじめなかたり

なんか冷やし中華が当たった(´_ゝ`)
そして5食分送られてきた。

送料も無料で送られてくるのはありがたいね。

でも段ボール空けたら、無骨に麺の袋とスープの袋が5個ずつばらばらばらと出てきた。

無骨。

ビニールでパックしてるだけで、何も包装してないのは潔い。

ちなみに俺は全麺類のなかで冷やし中華が一番好きだ(´_ゝ`)

だから地味に嬉しい。

とはいえ、あまり体にいいものじゃないと思うので(麺類全般ね)、好きだけど食べる頻度は抑えてる。

週1くらい。

それにしても、懸賞しょっちゅう当たってるけど、企業はそんなに無料で放出しまくって利益出せてるんだろうか。

出せてるんだろうな…(´_ゝ`)

ぶらっくしょうるず

またもや国会議員が「三角関数要らん」発現で物議をかもしているね(´_ゝ`)

正確には「三角関数よりも金融経済を学ぶべきではないか」らしいんだけど、これって「包丁の使い方より料理の仕方を学ぶべきではないか」って言ってるのと同じようなもの。

三角関数要る・要らないに関しては、要らん人は要らんからどちらでも異論はないんだけど、さすがに「金融経済を学ぶ」ために「不要」って発言はかなりちぐはぐ。

金融も経済も数学は不可欠で、理系文系に分けられて文系側にカテゴライズされるから日本はこの分野が弱いわけで。

三角関数無しでどうやって微積解くのよ(´_ゝ`)

微積無しで金融経済学ぶって、そりゃ無理あるでしょ。

件の議員は、2003年に慶応経済学部入学ってあるから、入試に数学が必須じゃなかった時代の人やね。
発言の内容的にも、いわゆる「数学ができないから文系」の人だと思われる。

「私の言う金融経済とはいわゆる金融リテラシーのことです」みたいな発言もしてるらしいけど、この人たちのいう金融リテラシーって何なんかね(´_ゝ`)

お父さんの本売りたいからかな。
主張がちぐはぐすぎて、ポジショントークにしか聞こえない。

別に三角関数に限らず、数学が不要なら不要でいいと思うのよ。

でも包丁と料理の例を再度持ちだすけど、「私のいう料理とは、電子レンジの使い方です」とか言い出したら「おいおい」って思わん?

こういうレベルの人が金融リテラシー云々を語っているのが、今の日本が一人敗けしている現状を反映してるよね(´_ゝ`)

まじょげき

トータルでみれば全然忙しくないし、普段ダラダラ過ごしているのだが、ここ最近ちょっとやらなきゃならん事が集中して慌ただしい(´_ゝ`)

そして忙しさが続くと、ついつい席にずっと座りっぱなしになってしまって腰に負担がかかる。

なるべく気を付けてるのだが、腰痛の警報が鳴ってる(´_ゝ`)

かつて腰痛にかなり苦しめられた俺としては、二度と同じ苦しみを味わいたくないので腰への負担には気を使っていたのだが。

とりあえずまだ「腰痛っぽいかな?」くらいの、全然余裕な今の段階でも湿布を貼ったりしてケアしてる。

もう一段階行きそうな場合は、サポーターを巻こうと思う。
少し前に親に買ってあげたが、サイズ合わなくて俺に回ってきたやつ。

あと肩こりもちょっとヤバめ。
マッサージ行きたいなぁ(´_ゝ`)

健康、マジ大事。

ちざむ

『ヤングガン(Young Guns)』を視た(´_ゝ`)

1988年の作品。
ビリー・ザ・キッドを主題にしたストーリーで、有名どころではチャーリー・シーンキーファー・サザーランドが出てる。
みんな若い。

最近、西部劇っぽいのをちょくちょく視てる。
これってやっぱり俺がオッサンになったから楽しめるんだろうなぁ…

時代劇とかも、今視れば面白いのかもしれない。

古い作品って、すでにある程度評価も確立されてるし、安心して視れるんよね(´_ゝ`)

年を取ると懐古主義というか尚古主義になるのは、新しいものへの理解力が低くなっていくせいかもしれない。

ここ2年くらいでアニメを視るのが苦痛になってきてるし、それより前から少年漫画が苦痛になってきてた。

子供の頃に観て「クソつまんねー」と思ってた『ワイアット・アープ』とか、今視ると面白いかもしれない(´_ゝ`)

くせになるこな

なんか当たったのでハッピーターンを久々に食べた(´_ゝ`)

ふだん、自分ではお菓子類は買う事はないのだが、無料でもらえるものなのでもらっておく。

コーヒーとかお茶とか、自分がふだん飲む飲み物系だと嬉しいんだけどね。

ハッピーターンなんて、食べたの何十年ぶりかって話ですわ。
少なくとも10年以上は食べてないはず。
20年間に1度くらいはどこかで食べたかも。

でも久々に食べての「ああ、この味」って思い出せるのは凄いよね。
粉増量してたし。

とはいえ、やっぱりスナック系のお菓子は自分には合わないなぁ…(´_ゝ`)

なんだか身体に悪い気がしちゃうし、食べたあとの罪悪感がデカい。

まあ、無料で当たったらまた食うとは思うけど。
貧乏性なので(´_ゝ`)

わいりこよて

『スペース・プレイヤーズ』を視た(´_ゝ`)

「多分つまらないだろうな」と思って視たけど、予想通り。
でも実写アニメーションってそんなもんよな。

『スペース・ジャム』の続編っぽい位置づけだけど、そもそもマイケル・ジョーダンレブロン・ジェームズでは知名度が全然違うし、集客も見込めないよね(´_ゝ`)

お金だけかけて、いろいろともったいない結果になったって感じ。

実は実写アニメーションについては、『ロジャー・ラビット』を観に行った記憶がある。

これは1988年の作品で、当時俺は10歳。

このときはアニメと実写の融合にワクワクしたなぁ。

監督はロバート・ゼメキスで、クリストファー・ロイドも出演してたからだいぶ客が入ってたはず。

この2年後くらいに、テレビで『タイニー・トゥーン・アドベンチャーズ』という番組が放送されて、バックス・バニーを知るようになったけど、ぶっちゃけそこまで懐かしさはない。

※本当はバッ「グ」ス・バニーが正しいらしい。

当時はアメコミのアニメも結構放映されてたんだよな(´_ゝ`)
ディズニー系とかDC系とか。

スクルージおじさんが主人公のアニメやってたの思い出したわ。
バットマンや忍者タートルズとかも。

でも視てたわりには、やっぱりアメコミ系は懐かしさを覚えないなぁ…

そういう意味では、『レディ・プレイヤー1』や『フリー・ガイ』みたいな楽しさもなかった(´_ゝ`)

なんというか…「オタク」が好きなアニメと、それをオマージュした作品と、一般向けのアニメとのそれって、実は対極にあるんじゃないかって気がする。

かといってあからさまなオタク受けを狙ったやつだと引いちゃうんだよなぁ…

厄介な生き物だね、オタクってやつは。