むしむしきゅう

桜の花びらが散って、それが溜まって腐っているせいか、コバエが発生しとる(´_ゝ`)

何年か前にも外でコバエがたくさん発生して、家のなかに入ってきたことがあったなぁ。

桜は毎年咲くのに、コバエが発生する年と発生しない年がある。
その差はなんなんだろうね。

とりあえず蚊と違って刺されたりしないので実害はないものの、飛び回ってると鬱陶しい。

夏までまだ間があるものの、ベープマットを出してセット。
去年のやつだけど。
まだ使い切ってないっぽいし、ちょっとは効果あるやろ(´_ゝ`)

そういえばテレビで殺虫剤の会社でその効き目をテストしている人を視たけど、蚊がたくさん入っている箱に手を突っ込んだりしててマジで大変そうだった。
本人は笑顔でやってたけど。

世の中、大変なことをやってくれる人たちがたくさんいて成り立っているんだなぁと改めて思った(´_ゝ`)

すたてぃすてぃくす

統計検定の申し込みが今日から開始された(´_ゝ`)
去年は試験中止されてたから、今年は結構な申し込みがあるんじゃないかね。
わからんけど。

とりあえず俺は受ける前提ではいるけど、この前受けた数検の結果が出てから申し込みやす。

4月30日にWebで結果見れるみたいなので。

合否に関係なく申し込むつもりではいても、やっぱりその辺は気構えというかなんというか。
数検は7月の準1も受けたいし、学習計画の面でも受かってるかどうかはちょっと影響あるかな。

でも2級の合格率はだいたい40~45%くらいあるので、ちょっと勉強すれば誰でも受かる基礎的なもの。

まあ基礎的なものでも、そもそも統計学やってる奴しか統計検定受けないから一般レベルからすればやや難なのかもしれんが。

機械学習とかディープラーニングとかも大事だけど、古典統計学も理解しておくことは大事よ?(´_ゝ`)

とととしば

血抜いてきた(´_ゝ`)
2~3ヵ月に一度の苦行。

さすがに採血だけで卒倒するようなことはなくなったけど、いつまで経っても慣れねぇなあ(´曲`)

でも今日やってくれた看護師さんはめっちゃうまくて最初に少しチクっとしただけで全然痛くなかった。

下手な人に当たると「チクっ」じゃなくて「ズブっ!」って感じで、血を採ってるときも針を抜くときも痛い。

そして針のあとの周辺の皮膚が紫色になってたりする。

痛くない注射針も開発されてるこのご時世なのに(´_ゝ`)

ところで検尿もするのでトイレに行ったら、2か月前まで和式だったのが洋式かつウォシュレットになってた。

なぜこのタイミングでトイレ改装したんだろう…(´_ゝ`)

あかつき


オッサンになると睡眠の質がどんどん悪くなる(´_ゝ`)

そして年に数回、寝たいのに眠れないようなことがある。

今日がまさにそれ。
寝入りばなのタイミングで外部の音で目覚めちゃうことが何度か繰り返され、結局ほとんど眠れず。

単純に睡眠時間が短いよりも厄介。

イライラもするし、脳みそも働かないし。

今日は仕事の効率もめっちゃ悪かった。

というか些細なミスもしちゃってるし。

やれやれ。

そして寝不足だからといって夜にすんなり眠りに入れるわけでもないのが加齢の困ったところ。

睡眠の質を保つことって、たぶん一般に認識されている以上に大事なことなんだろうなぁ(´_ゝ`)

みるぐろむ

なぜかポール・クルーグマンの動画がやたらとおススメに上がってくるのだが(´_ゝ`)
YouTubeアルゴリズムもたまに良く分からんね。

エリック・ワインスタインの動画視てたからかな。

でもせっかくなのでローレンス・サマーズと話してるやつをちょっと視てみた(´_ゝ`)
英語が聞き取りやすい。

あとスティグリッツと対談してるのも見てみた。
スティグリッツの英語も聞き取りやすい。

講演慣れしてるからかな。

だけど日本の教授先生の話って聞き取りにくいよね(´_ゝ`)

それにしても洋書とかで気になった人の名前入れれば、本人が話してる動画がすぐに視れるというのもスゴイ時代だわ。

んで日本語と違って、英語の自動字幕の機能はかなり精度が高いので、それ読みながらだと英語のままでもある程度理解できる。

まあ理想は英語字幕なしで英語聞き取れれば一番だけどね(´_ゝ`)

そして最終的には英語の動画も2倍速で視聴したい。
遠い道のりだと思うけど。

せんしゅう

数検受けてきた(´_ゝ`)
前回より簡単だった印象。
10分余って早めに退出できたし、たぶん今回は受かったやろ。

とはいえ計算ミスとかはあるかもしれんぬ、。
持っていった電卓がまさかの電池切れだったし(´_ゝ`)

あと、バスの発車時刻も調べて行ったのに、調べた時刻表が平日のだったためにギリギリだった。

ちょい小走りで会場に到着したけど、それでも落ち着いて解くことはできた。
それだけ問題の難易度が低かったから大丈夫だったけど、前回並だったら頭パニックになってたかも。

帰りはバスではなく徒歩で坂を下っていった。
記憶にあったよりもだいぶゆるやかだったなぁ。
もっと急な坂だった思い出があるけど、真夏に登っていったから辛いイメージがついちゃっただけかも。

これなら行きはバスを待たずにゆっくり歩いていってもよかったかもしれん。
1時間に2本しかないってクソ田舎やんって思ってたけど、大学へ行くバスなんだから土日の本数少なくて当たり前だよね。

なんにせよ無事終わってホッと一息。
あとで問題をもう一度解き直して、本当に合格圏内かどうかを確認しておきやす(´_ゝ`)

ぶれいきんばっ

30年後の同窓会 LAST FLAG FLYING』を視た(´_ゝ`)

ティーブ・カレルとローレンス・フィッシュバーンが好きなので良かったが、ブライアン・クランストンもすごく良かった。

おっさんだらけのおっさんのための映画。

似たような話の映画に『TAKING CHANCE』があるが、こっちはずっと真面目。
ひたすら尊厳を追い求めているのに対して、今作は俗な感じのなかに生の意味を見出しているような感じ。

最終的に結果オーライにしてるけど、違った形の結末も有り得たことを考えると、まさに禍福は糾える縄の如しだなぁ、と。

劇場映画がなかなか難しくなった昨今、サブスク系がめっちゃ金持ってるから、Amazonオリジナル作品として大物俳優をこうして使えるようになってきてるのもスゴイ時代だね。

俳優たちが凄いから成り立ってる映画でもあるし、その意味ではストーリーに期待しちゃう人はつまらんかもしれん(´_ゝ`)

あと邦題がちょっとひどすぎやしませんかね?