ぷらずま

YouTubeの日経テレ東大学やばいなぁ。
ひろゆきとの対談がどれも面白い。
そしてMCの成田さんが結構ヤベー奴。

竹中平蔵を引っ張り出してきたのも凄いなぁ。
ひろゆきとよく対談する気になったね。
面白かった(´_ゝ`)

ちなみに、俺けっこう竹中平蔵ライブ行ってるんだよね。
このブログでも2~3回行ったこと書いてるし。

ブログ内検索してみたら2010年、12年、13年に行ってた。
楽天証券のやつやね。

ちなみにヨーゼフ・シュンペーターについて書いてるのもどっかで読んだことがある。

何年かしたら、またこの人の評価は変わるかもね(´_ゝ`)

そして次回予告の動画でぶっとんだ。
韮澤さん、まだ生きてたんだねぇ。

かつてたけしのTVタックルで大槻教授バチバチにUFOとか心霊現象で論争してた頃が懐かしい。

あの頃のタックルは政治問題ばかりじゃなかったしね(´_ゝ`)
心霊もののときは伊集院光も出てた気がする。

俺はオカルトに対しては、伊集院光のスタンスが一番好き。
「信じてないけど面白がれる」ってのが一番お得じゃね?

とりあえず日経テレ東大学はもっと注目されていいと思う(´_ゝ`)
あ、あとテレ東Bizの理系通信。

まどんそく

『ファイティン!』を視た(´_ゝ`)
韓国映画

最近は韓国映画を視る機会がちょっとずつ増えてきてるなぁ。

邦画も韓国映画も、年に1回くらいは視てたけど、韓国映画は月1くらいに増えそうだ。

基本的に、邦画は役者さんの演技が総じて白々しいので、視てて辛くなってくるんだよね(´_ゝ`)

コメディならいいんだけど、シリアスなもので下手くそだと茶番にしか思えなくて画面視続けてらんない。

それでもたまに脚本が良くて、下手くそさをカバーするのもあるけどね。

韓国映画は近年、役者の演技力がめっさ上がってる。
邦画が国内にしか向いてないのと対象に、世界を意識した作りになってるのが分かる。

『ファイティン!』はストーリーとしてはありきたりで、似たような話はいくらでもあるけど、ちゃんとエンターテインメントのレベルに仕上げている点が見事。

最近の『イカゲーム』とやらも、発想としては昔流行ったデスゲームだけど、それをちゃんと世界中の人が楽しめるように昇華させてるんだろう。

同じようなストーリーや設定でも、世界で戦えるレベルとそうでないレベルで随分と差が付けられてしまっているなぁ…

まあ、もともと9割以上洋画しか視てないので、邦画に頑張って欲しいとかまったく思わんけどね(´_ゝ`)

さくぼう

近くのブックオフに行ったら、洋書コーナーに大量のハッキング本が置いてあった(´_ゝ`)

ざっと40~50冊。
コンピュータ関連書籍のところに、日本語のハッキング本も10冊くらい仕入れられてたけど、主に洋書。
ガチな人が売りにきたんかな。

ちらっと見た感じ、Kali Linux系含むpenetrationが6割、exploitが1割、その他3割くらいだった。

1冊くらい買おうかと思って値段見たら3000円だったのでやめておいた(´_ゝ`)

この洋書との比率からみても、IT系の情報はやっぱり英語のソースが圧倒的やね。

そもそもコンピュータじたいが英語圏のものだし。
致し方無し。

だけどハッキング技術を個人で身に付けようって人は昔に比べて随分減った気がする。
あくまで肌感覚だけど。

ハッキングしてまで欲しい情報なんてほぼないからねぇ。
パブリックな情報で事足りるというか。

なにもかもが無料で手に入る時代だからなぁ。
むしろ防衛とかペネトレーションテストとかの意味合いの方が大きいかもしれんね。

20年以上前の、ガブリエナイだのバックオリフィスだの多段串だの、ハッカー気取りの連中が小さな脳みそでエクスプロイトを使い合ってた時代はそれはそれで微笑ましかったような気もするが、思い出補正だろう(´_ゝ`)

みしぇるらいあん

ロンドンゾンビ紀行』を視た(´_ゝ`)
ゾンビランドサガ』も映画化するので。関係ないけど。

俺の中で、基本的にゾンビものは全部コメディ。
この作品はその辺のことをちゃんと分かっててツボを押さえてる。

頭の悪い主人公(兄弟)。
強いヒロイン、強い老人。
イキってる奴が即ゾンビ化。

普通の映画だと、主人公がバカだとイライラするけど、ゾンビものはコメディなのでバカでも許せる。

しかもこの作品は主人公含めて主人公グループが全員バカ。
このノリで続編も作って欲しいところだけど、まあ興行収入的にあまり芳しくないっぽいので無理かな(´_ゝ`)

2012年の作品で、その後音沙汰もないから不可能に近いが、『ゾンビランド』は10年経って続編出たから万一も有り得る。

そして『ゾンビランドサガ』の映画化PVは素晴らしい。
意味が分からないのが素晴らしい(´_ゝ`)

アニメ視ること自体辛くなってきてるので2期まだ視れてないけど、好きな作品だしちゃんと視るよ(´_ゝ`)

ぴんくぼん

『世界で最も美しい問題解決法』という本を読んだ(´_ゝ`)

内容はカーネマンの『ファスト&スロー』読んでれば敢えて読む必要はないかな。

著者のリチャード・E・ニスベットは『木を見る西洋人 森を見る東洋人』でそれなりの評価を得ているから、文章が読みにくいのは翻訳のせいかも。

持って回った言い方ばかりで分かりにくい。
あとタイトルがちょっとセンスない。
なんだか全体的に「もったいない」本。

ティーヴン・レヴィットをこき下ろしているのは笑った。
でも『ヤバい経済学』を経済学の本として読む人はいないと思うよ(´_ゝ`)

あまりにジャーナリスティックに過ぎるのは、読んだ人間全員が分かるわけだし。

欲を言えば、もう少し統計学や重回帰について、ちゃんと数式を入れて解説して欲しかったかなぁ。

数式入れると日本ではビジネス書は売れなくなるらしいけど。
日本のビジネスマンのレベルの低さが如実に表れておりますな(´_ゝ`)

でも「日本人がなぜ年齢が上がっても賢くならないか」の説明は面白かった。

実際、日本人は加齢とともに頭悪くなっていくからねぇ(それを認めないのが老害になる)。

とくに自然科学分野のリテラシーは、他の国では上がってくのに、日本人は下がってく傾向にあるというのが証明されちゃってるし。

頭悪い人たちが、頭悪いことを自覚しないまま沈んでいく国、日本(´_ゝ`)バンザイ

さいどえふぇくと

病院に血液検査の結果を聞きに行ってきた(´_ゝ`)

昨日の夜からずっとワクチン2回目接種の副反応で体中が痛くて仕方がなかったが、熱はあまりないのでそのまま病院に。

入り口で計ったら36.5度だった。
普段よりはちょっと高めかな。

結果としては数値全般よくなってた。
とはいえ、薬は飲み続けないといけないらしい(´_ゝ`)

致し方無し。

それにしても2回目はキツイと言われてたけど、その通りやね。

今はようやく収まってきたけど、夜中何度も痛みで起きちゃったよ。

6時間ごとにカロナールも飲んだが、そのせいか内臓が痛い。
薬の分解に肝臓とかその辺が使われてるからかな…
この内臓の痛みはちょっとシャレにならん。

明日には良くなってるといいけど。

とりあえず自分の事に関しては今年は病院行く用事はもうないかな。
家族の事ではあるけど。

まっするあたっく

2回目のワクチン接種終わった(´_ゝ`)
ちょっとだけ注射打ったところが筋肉痛かな。

1回目よりも副反応が強く出ると言われたので、ちょっと痛み出してからすぐにカロナールを飲んだ。

なので今のところ大した症状は出てない。
前回、薬飲まずにいたらそこそこ副反応出たからねぇ(´_ゝ`)

明日、血液検査の結果を聞きに病院行かなきゃいけないので、明日まで熱が出たりしなければいいけど。

今回は前回と違ってちょっと人が多くて時間かかった。

前回はワクチン打ちに行って帰ってくるまで25分くらいだったけど、今回は40分くらい。

タイミングによるものだろうけど。

あと今回は女子高生っぽい若い子もきてた。
お母さんに付き添われて。
若い年代の接種も始まってるんやね。

とりあえずこれで安心して行動できるわけだが。
引きこもり続ける生活は変わらない(´_ゝ`)